手応え


アクセサリーの納品先から即完売との連絡がありました。今回はピアスとネックレスを10セットでした。

「一瞬広げてみたらあっという間になくなってしまいました」とのこと。

ありがとうございました。

現在のシンクロニシティは、世代の違うアーティスト3人が自分の美意識に従い、刺激し共鳴し合って作品に仕上げています。

物としての技術指導は私がしますが、感性はそれぞれが自分を作品に投影しており、たかが小さなアクセサリーながら「生々しく圧倒的」になりました。

やはり自分の内面が出るというか、自分に無いものは出せない。

これで世の中に拒否られたら(売れなかったら)どうしましょう。

まずはよかった。

(画像は作成途中の時のものです。)


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